日本医科大学同窓会について

同窓会の歴史

日本医科大学の歴史 ―済生学舎から日本医科大学までの流れ―

長谷川泰により創設された済生学舎は「済生救民」、「克己殉公」を建学の精神として、「己の欲望を捨て、貧しく病で苦しむ人々を救う」ことへの実践にあります。

同窓会の歴史

日本医科大学同窓会の歴史

日本医科大学と同窓会の校章・ロゴマークについて

橘と桜の組み合わせです。2種類の植物は昭和6年10月に制定された大学校歌の中に詠まれています。

戦前より使われていますが、昭和26年に学校法人日本医科大学に改組されてからも永く用いられています。

昭和32年に同窓会バッチの図案募集があり、同34年に作成されました。 青木重次先生(昭和10年卒業)の当選作で、カレッジカラーを採り入れ、日本医科大学同窓会の頭文字を図案化したものです。

平成10年2月26日教授会にて承諾した、日本医科大学のロゴマークです。
(経過説明等、会報 平成10年6月号 第287号参照)

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